グラミー賞受賞アーティストEd Sheeran(エド・シーラン)
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あらすじ

今回はイギリスだけでなく、今や世界を代表するアーティストでもあるEd Sheeran(エド・シーラン)のおすすめ曲について書いていきたいと思います。

ここにある曲を聞くだけでもなぜ彼が人気あるのかがわかるはずです。

ほんとに良い曲ばかりです。

そんな中、筆者が特に勧めたい曲10曲選んでみましたので、ぜひ聞いてみてください!

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1.Shape of you(シェイプ・オブ・ユー)

ドラマ「僕達がやりました」の主題歌にもなった歌で、日本でもなじみ深い曲です。

一度聞いたらやみつきになるような曲調で、アルバム「÷」(divide)に収録されている曲です。

チェック!You Tubeでも40億回以上の再生回数を記録しており、Billboard Hot 100では1位を記録しています

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2.Perfect(パーフェクト)

こちらもアルバム「÷」(divide)に収録されている曲で、Billboard Hot 100でもまたまた1位を獲得している曲です

チェック!また、別バージョンではあの世界の歌姫Beyonce(ビヨンセ)ともコラボしています。

3.Castle on the hill(キャッスル・オン・ザ・ヒル)

日本でいうところの、尾崎豊みたいな曲でしょうか。

雑談青春時代の葛藤や成長を描いた歌で、個人的にはかなり好きな曲です。

イギリス人の青春時代は日本とさほど変わらないようです。

4.Thinking out loud(シンキング・イット・ラウド)

この曲はEd Sheeran(エド・シーラン)の代表曲といってもいいのではないでしょうか。

バラード調の曲で、PVの再生回数ははたまた20億超えです。

PVでの踊りも見どころで、なんともロマンチックな一曲になってます。

5.Lego House(レゴ・ハウス)

PVにはあのハリー・ポッターシリーズのロン役でおなじみの、Rupert Grint(ルパート・グリント)が出演しています!

見た目がEd Sheeran(エド・シーラン)に似ていることから出演したみたいです。

6.I see fire(アイ・シー・ファイア)

「The Hobbit: The Desolation of Smaug(ホビット:竜に奪われた王国)」で使われた曲で、ドンピシャといえるくらい映画に合った曲です。

チェック!また別記事DJ Kygo(カイゴ)の間違いない曲10選!でも紹介した、Kygo(カイゴ)によってRemixされている曲でもあります。

7.Photograph(フォトグラフ)

こちらの曲はタイトルの通り、写真に関する曲で、PVではEd Sheeran(エド・シーラン)の幼い頃から成長するまでの記録がそのまま映像で使われています。

memo
曲調はバラードで、結婚式でもよく使われているそうです。

8.Sing(シング)

チェック!あのPharrell Williams(ファレル・ウィリアムズ)が制作したことでも有名で、本人もPVに出演しています。

セカンドアルバム「×」(Multiply)に収録されている曲で、これまでのEd Sheeran(エド・シーラン)の曲のイメージであった、フォーク調の曲から、ポップなイメージへと変わっていった曲でもあります。

9.Happier(ハピヤー)

この曲もアルバム「÷」(divide)に収録されています。

なんとも切ない歌詞が心に響く歌です。

10.I don’t care(アイ・ドント・ケア)

チェック!あの有名アーティストJustin Bieber(ジャスティン・ビーバー)とのコラボ曲で、大物同士のコラボとして、世界中で話題になっています。

memo
実は今回が初めてのコラボではなく、前にJustin Bieber(ジャスティン・ビーバー)の曲であるLove Yourselfの制作にEd Sheeran(エド・シーラン)が携わっていたということがありました。

まとめ

今や知らない人の方が少ないといっていいくらいのアーティストです。

雑談筆者もイギリスにいた時に、Ed Sheeran(エド・シーラン)の曲はしょっちゅう聞いていました。

やはりイギリス出身のアーティストだということもあってか、曲がイギリスの町並みにフィットしすぎるくらいフィットしてました。
 

 


 

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