Avicii(アヴィーチー)
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あらすじ

訃報2018年4月20日、世界中の音楽ファンが悲しみに包まれました。

Avicii(アヴィーチー)ことTim Bergling(ティム・バークリング)が28歳という若さでこの世を去りました。

筆者も1ファンとしてショックを受けたのを覚えています。

雑談一度彼のライブに行くためにチケットを購入しましたが、本人の都合でキャンセルになってしまい、生でAviciiを見ることができませんでした。

このことは今思うと悔やまれますが、彼の音楽はスマホやパソコンがあればいつでも聞くことはできます。

ですので、ぜひ皆さんにも耳にしていただきたく、今回は彼のおすすめ曲を10曲選んでみました!

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1.Waiting for Love (ウェイティング・フォー・ラヴ)

彼のセカンドアルバムに収録されている曲でもあり、シングルとして出された曲でもあります。

また、あの有名なDJ Martin Garrix(マーティン・ギャリックス)も楽曲制作に携わりました。

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2.Wake me up (ウェイク・ミー・アップ)

Aviciiと言えばこの曲、Wake me up (ウェイク・ミー・アップ)

アメリカのソウルシンガーAloe Black(アロウ・ブラック)を客演に迎えた一曲で、You Tubeの再生回数はなんと18億回再生以上を記録しています。

カントリー調のリズムが耳に残る曲です。

3.The Days (ザ・デイズ)

2014年に発売された曲で、アメリカのシンガーソングライターであるRobbie Williams(ロビー・ウィリアムズ)も作詞に参加しました。

曲調はまさにEDMを代表するような曲調です。

4.The Nights (ザ・ナイツ)

シングル曲The Days (ザ・デイズ)のカップリング曲として収録されている曲です

The Days(ザ・デイズ)が日中なのに対して、The Nights(ザ・ナイツ)は夜なのでその辺がおしゃれさを感じさせます。

5.Sos (エス・オー・エス)

この曲はAvicii(アヴィーチー)の最新曲で、彼の死後に発売された曲です。

チェック!またもや、今回も客演がAloe Black(アロウ・ブラック)で、Wake me up (ウェイク・ミー・アップ)以来のコラボとなりました。

この曲は個人的にもよく聞く曲で、かなりおすすめです。

6.Taste the Feeling (テイスト・ザ・フィーリング)

個人的にはAvicii(アヴィーチー)で一番好きな曲です。

コカコーラのCMで使用されていた曲で、CMにぴったりな曲になっています。

Kygo(カイゴ)Firestone(ファイアストーン)でメインヴォーカルを務めたConrad Sewell(コンラッド・スーウェル)が、この曲でもメインヴォーカルをしています。

7.Without you (ウィズアウト・ユー)

この曲の客演にもKygo(カイゴ)Happy Now(ハッピー・ナウ)という曲でコラボしたSandro Cavazza(サンドロ・カヴァッサ) がメインヴォーカルを務めています。

8.Friend of Mine (フレンド・オブ・マイン)

ミニアルバムAvīci (01)に収録されている曲で、スウェーデン出身の歌手Vargas and Lagola(ヴァルガス&ラゴラ)というアーティストとコラボしています。

EDMというよりはポップな曲調の音楽です。

9.Lonely Together (ロンリー・トゥゲザー)

イギリスの歌姫Rita Ora(リタ・オラ)とのコラボ曲です。

こちらもミニアルバムAvīci (01) に収録されており、シングル曲ではないにも関わらずYou Tubeでの再生回数は1億超えです。

10.Broken Arrows (ブロウクン・アロー)

アメリカのカントリーミュージックの歌手Zac Brown(ザック・ブラウン)をメインヴォーカルに加えた曲です。

また、PVは実話を元にしていると言われています。

まとめ

彼が亡くなってしまったことはショックですが、彼の音楽が消えることはないので、これからも多くのファンに愛され続けるでしょう。

そして今月にはAvicii(アヴィーチー)の新作アルバムが出るようなので、ぜひ彼の音楽を堪能しましょう。
 


 

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